髪のダメージ、髪パサパサのイメージ画像

白髪が多いので月一回美容室で白髪染めしてますが、髪がパサパサなんです。

髪が痛まないように白髪を染められますか?

 

白髪が多いので、どうしても白髪染めの間隔が短くなってしまいます。

それとともに、髪のダメージも気になるようになりました。

美容室で染めてもらってはいますが白髪が気になりやすいので、次の美容室までの合間に市販カラーでセルフカラーしています。

リタッチ染めなどの工夫をしてますが、どうしてもダメージで髪がパサパサしてしまいます。

 

白髪が多くなればなるほどカラーリングの間隔が短くなるので、ダメージも大きくなりますよね。

せっかく染めてるのに髪がパサパサって、とても残念です。

しかも、せっかく美容室で染めてるのに、「自分で染めてる」って思われてたら最悪ですよね。

 

そういった場合には「脱色剤抜きの白髪染め」をすると、ヘアカラーのダメージをゼロにすることができます。

 

どれだけ短い間隔で染めても何度染めても髪が痛まないので、結果ツヤツヤの髪になります。

地毛の状態って、ダメージがなく天使の輪があったじゃないですか。

あの状態に戻ることができます。

 

髪のダメージがないのでヘアスタイルもまとまり良くなって、お手入れが楽になりますよ。

ダメージにお悩みの人は一度明るくしない白髪染めを考えてみてもいいかもしれませんね。

肌に優しい&よく染まる カラートリートメント

白髪染めヘアカラートリートメント「マイナチュレ オールインワン カラートリートメント」

白髪染めしつつヘアケア、スカルプケア、エイジングケアが行え、「髪や頭皮を育むことができるカラートリートメント」

  • 業界唯一。徹底した安全性へのこだわり3つもの皮膚刺激テストを実施
  • 他のカラートリートメントと比較しても「よく染まる」比較
  • 美容院ヘアカラーとの相性が良い
  • 「髪痩せ」が気になる時に

敏感肌やジアミンアレルギーの方でも安心できる白髪染め。美容院の合間にセルフカラーしたい方にも最適(妨げにならない)。年齢と共に気になる「髪痩せ」をケアできる優れものです。

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目次

痛まない白髪染めで「髪ツヤツヤ」に

「明るい色は痛むって聞いたけど、じゃあ逆に暗い色ならダメージしないの?」

 

そうですね。白髪染めで髪がダメージするのは、脱色剤で髪を明るくするから痛むんです。

  • 明るくなればなるほど脱色剤も多く配合され、ブリーチ力もアップするので、髪の痛みが大きくなります。
  • 逆に脱色剤を使用せずに染めると、髪をダメージさせるものはなくなりますので、「痛まない白髪染め」ができます。

痛まない白髪染めを使うと、くり返し染めても髪はキレイなままです。

すでにダメージしている髪も、白髪染めする度にどんどんキレイになります。

髪のダメージにお悩みの場合は、これを機に「痛まない白髪染め」にしてみてはどうでしょうか。

 

市販の白髪染めで髪が痛まないものはどれ? ◇セルフカラー用のおすすめ

髪が痛まない=「脱色剤不使用の白髪染め」といえば、市販では「カラートリートメントヘナヘアマニキュア」になります。

【ジアミン不使用】肌に優しい&傷まない白髪染め

【カラートリートメント】・・・ 安全性の高い化粧品染料を使用するトリートメントタイプの白髪染め。肌に優しくジアミンアレルギーでも毛染めでき、髪が傷まない白髪染め。

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【ヘアマニキュア】・・・ 爪のマニキュアのように髪をコーティングしながら染める酸性タイプの白髪染め。短時間で染まり、ツヤのある仕上がりが特徴。

利尻カラークリームのイメージ画像

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【ヘナ】・・・ 植物からの天然色素を利用し、100%天然成分だけで白髪染めできるヘアカラー。髪へのトリートメント効果があり、細毛にはハリ・コシ・ボリュームアップも。

では今から、それぞれの白髪染めについて詳しく解説します。

 

カラートリートメントは肌に優しくて簡単、髪サラサラに仕上がる白髪染め

白髪染めヘアカラートリートメント「マイナチュレ オールインワン カラートリートメント」

白髪染めカラートリートメントとは、シャンプー後に使うトリートメントで色が染まるようになっているヘアカラーです。

染料にはジアミンといったかぶれやすいものではなく、化粧品染料といった肌に優しいものを使用しています。

脱色剤を使用していないので髪を痛めることなく、お手軽に白髪染めできるタイプとなっていて、最近はよく流行っています。

もうすでにご存知の方も多いのではないでしょうか。

白髪染めカラートリートメントのメリット・デメリットは何?

【メリット】

  • 脱色剤不使用なので、髪が痛まない。
  • ジアミン染料を使用しないので安全に白髪染めできる。
  • ジアミンアレルギーがある人でも染められる。
  • かゆみやかぶれの心配もほとんどない。
  • 頭皮がヒリヒリするなどの刺激がない。
  • 白髪染め時のツンとする刺激臭がない。
  • カラーリング後はトリートメント効果でサラッとしたり、しなやかな髪になる。
  • 短時間のカラーリングでOK(お風呂での使用方法の場合)
  • 簡単手軽に染められる。

【デメリット】

白髪染めカラートリートメントはこんな人におすすめ

  • 白髪染めのダメージが気になる人。
  • 次の美容室までの合間にセルフカラーでメンテナンスしたい人。
  • 今までの白髪染めでは肌トラブルがなくならなかった人。
  • ジアミンアレルギーを発症して、従来の白髪染めでは染められない人。
  • アレルギーが心配な人、予防したい人。
  • 従来の白髪染めでは頭皮がヒリヒリ痛かったり、しみたりする人。
  • 敏感肌やアトピー体質の人。
  • 妊娠中でも白髪染めできるものをお探しの人。
  • ヘナの長い放置時間が苦痛な人。
  • ヘアマニキュアが塗りにくいと感じる人。
  • 抜け毛や薄毛が気になっていて頭皮を大切にしたい人(頭皮ケアできるタイプ有)
  • 白髪染めの臭いが苦手な人。(揮発性の刺激臭なし)

◆市販の白髪染めカラートリートメントでよく染まるのは「マイナチュレ」

今は白髪染めカラートリートメント全盛期で、市販や通販を合わせると数え切れないぐらいたくさんあります。

  • コストパフォーマンス
  • 染まり(染まる早さ/染まり具合/色持ち/染めた際の色合いなど)
  • 刺激性(かゆみ/かぶれ/アレルギー/匂い)
  • 頭皮ケアできる/できない

などをトータルで考慮してバランスが一番良いのは、「マイナチュレ オールインワン カラートリートメント」です。

 

マイナチュレが美容師的に高評価だったところを挙げてみます。

  • よく染まり色持ちも良い。
  • 高い安全性がある(3つもの皮膚刺激テストを実施)
  • かぶれたり、かゆみが出にくい。
  • ノンジアミンなので、ジアミンアレルギーがある方でも大丈夫。
  • 微香料で匂いに敏感な人でも使いやすい。
  • 緑っぽい/紫っぽいなど 変な色に染まらない。
  • 妊婦さんの使用もOKとホームページにちゃんと記載している。

◆他のメーカーはここまで絶対にしないであろう 3つもの皮膚刺激テストを実地し、刺激性に最大限配慮しています。

「パッチテスト」とは、単回使用による皮膚の炎症反応を確認するテストを言います。カラートリートメントをガーゼ等に浸み込ませて皮膚に貼り、24時間後、貼布部位の赤みや腫れなどの反応を観察し判定します。

「アレルギーテスト済み」に関しては、「RIPT試験(累積刺激及び感作試験)」を行い、その結果を表示しています。RIPT試験とは連続使用によるアレルギー症状を確認するテストを言います。カラートリートメントを一定期間連続塗布し、それを数回くり返し、皮膚の反応を検査することで、カラートリートメントを継続使用した時に、アレルギーの症状が出るかどうかを判断します。評価・判定については、日本皮膚科学会認定の皮膚科専門医が行っています。

「スティンギングテスト済み」に関しては、「スティンギングテスト」を行い、その結果を表示しています。スティンギングテストとは敏感肌の方を対象にした感覚的な刺激を確認するテストを言います。対象者(敏感肌の方)の皮膚にカラートリートメントを塗布し、一過性のかゆみ・ほてり・痛みなどの不快となる感覚刺激を評価します。評価・判定については日本皮膚科学会認定の皮膚科専門医が行っています。

※ すべての方にアレルギーや皮膚刺激が起こらないと言うことではございません。

(マイナチュレ ホームページより抜粋)

低刺激にこだわっているので敏感肌の人やアトピー体質の人、また妊娠中のお肌が敏感な時期でもかぶれる心配を最大限減らしてくれます。

もちろんジアミン不使用なので、アレルギーがあっても安心して白髪染めできます。

またカラー剤の臭いが気になる方も多くありますが、マイナチュレは強い刺激臭が有りませんので、そこも安心できるポイントです。

 

◆マイナチュレは白髪染めカラートリートメントの中でもよく染まります。

「染まり」を比較実験してみました

◆左から順に「マイナチュレ」、真ん中「DHC」、右が「ビゲン」です。

マイナチュレ 白髪染めカラートリートメント 色見本 0110DHC Q10 プレミアム カラートリートメント 色見本 0105ビゲン カラートリートメント 色見本 0105

(※染色条件:説明書の放置時間、1回染め)

最初のマイナチュレが、やっぱり一番よく染まっていますよね。

 

おすすめの染め方としては、乾いた髪に塗ってから30分放置時間を取る方法です。

そのやり方でも実験してみました。

◆左から順に「マイナチュレ」、真ん中「DHC」、右が「ビゲン」です。

マイナチュレ 白髪染めカラートリートメント 色見本 0130DHC Q10 プレミアム カラートリートメント 色見本 0130ビゲン カラートリートメント 色見本 0130

(※染色条件:放置時間30分、1回染め)

明確に差が出ましたね。

やはり「よく染まる」のはマイナチュレです。

よく染まるということはカラーリングの作業が楽になりますし、白髪カバー率も高いし、色持ちも長続きするということです。

色味も自然なブラウン色で、どの髪色にも合わせやすく使い勝手が良いです。

他のカラートリートメントによくありがちな「染めた際に赤みが強く出る」「紫っぽい色に染まる」といったこともありません。

 

◆メーカー・ホームページ上に「妊婦さんの使用はOK」と、きちんと記載しています。(妊婦さんの場合だったら安心できますよね。)

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ということで、市販の白髪染めカラートリートメントでクオリティーの高いものをお探しなら「マイナチュレ」がおすすめです。

 

白髪染めヘアカラートリートメント「マイナチュレ オールインワン カラートリートメント」

▼他の白髪染めカラートリートメントとも比較して選びたい場合はこちら

⇒ 市販の肌に優しい白髪染めヘアカラートリートメントを比較 ◇敏感肌やアレルギー対応

 

カラートリートメント一回でもしっかり染めるコツ

◆基本的な使用方法は?(お風呂での使い方)

  • 先にシャンプーを行い、タオルで軽く拭いて、ややウェットな髪に塗布します。
  • 白髪が気になる部分へ塗布したら、所定時間をおいて、お湯でしっかり目に洗い流して終了です。

標準のやり方はこの方法ですが、おすすめはお風呂に入る前の「乾いた髪に塗布する方法」です。

お風呂に入る前に染める方が準備の手間が減らせるし、放置時間を延長することが容易です。

ここでは上手く染まらない場合のチェックポイントをご紹介します。(乾いた髪に塗布する場合)

  • 染めたい部分にカラートリートメントをたっぷりと使用していますか?
  • 塗布後はラップをし、上から薬剤がしっかりと付くように押さえつけていますか?
  • 放置時間を長めに取っていますか?(最低30分、おすすめは1時間以上)
  • それでも染まりにくい時は、ダークブラウンなどの濃い色を使用していますか?

染まらない場合は必ずこの中のどれかができていません。

一つ一つを見直して、丁寧にポイントを押さえるようにトライしてみてください。

きっと上手に染められるようになると思います。

 

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  • 「髪痩せ」が気になる時に

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ヘアマニキュアはジアミンアレルギーでも白髪染めでき、ツヤのある仕上がり

利尻カラークリームのイメージ画像

ヘアマニキュアはジアミン染料を使用しない酸性タイプのヘアカラーで、なおかつ頭皮につけないようにカラーリングしていくものなので、

  • ジアミンアレルギーの人でも
  • 妊娠中の人でも
  • 敏感肌の人でも

ほとんどの人がカラーリングすることができます。

 

ヘアマニキュアは、爪のマニキュアと同じ様に表面をコーティングして染めるタイプのヘアカラーです。

髪をコーティングするのでツヤがある仕上がりになります。

脱色剤を使用していないので髪を痛めることがありませんし、頭皮への刺激もありません。

ヘアマニキュアのメリット・デメリットは何?

【メリット】

  • カラーリングで髪が痛まない。
  • 髪のコーティング効果でツヤが出る。
  • ジアミンアレルギーの人でも使用できる。
  • 頭皮への刺激がない。
  • 放置時間が短い。(10分前後)
  • 短時間で染まる割には色持ちもそこそこある。
  • 臭いがない。
  • 妊娠中でも白髪染めできる。

【デメリット】

  • 髪を明るく染められない。
  • 頭皮につけられない。(根元の白髪が数ミリ残る。塗りにくい。)
  • 頭皮につくと1〜2日間ぐらい色が残る
  • シャンプーの度に色落ちする。
  • 他の色にチェンジしたい場合でもヘアマニキュアの色が残るのでしづらい。

ヘアマニキュアはこんな人におすすめ

  • 短時間で染めたい人。
  • ジアミンアレルギーの人。
  • 長い待ち時間が苦手な人。
  • 髪にツヤがほしい人。
  • ショート~ボブぐらいの髪型(長いと染めにくい、肌につきやすい)
  • 妊娠中で白髪染めしたい人。

◆市販のおすすめヘアマニキュアは、短時間でしっかり染まる「利尻カラークリーム」

市販のヘアマニキュアでは大手の2メーカーが人気です。

  • 「ブローネ ヘアマニキュア」
  • 「サロンドプロ ヘアマニキュア」

この2つの大きな違いは

  • クシの間から泡状のヘアマニキュアが出てきて、髪をとかすように手軽に塗布できるタイプ(ブローネ)
  • クリーム状でしっかりと濃い目に塗れる、しかも5分の早染めタイプ(サロンドプロ)

の違いです。

 

以前はヘアマニキュアなら「サロンドプロ」をおすすめしていましたが、新発売された「利尻カラークリーム」が色持ち&染まりともにより良くなっているので、今はそちらをおすすめしています。

既存メーカーの弱点を改善し、より良い商品を市場に発売する。後発メーカーの強みです。

 

メーカーはあの「利尻ヘアカラートリートメント」で有名な Sastty です。

カラートリートメントの弱点である「染まりが弱い」「色持ちが弱い」ということをカバーするために発売された新商品です。

無添加処方にこだわり低刺激で、「髪痩せ」が気になる方にハリコシ成分配合と、なかなかの機能性です。

ヘアマニキュアするなら「利尻カラークリーム」見逃せない一品です。

 

利尻カラークリームのイメージ画像

ヘアマニキュアの使用上の注意と使い方のコツ

事前準備をしっかりすることが大切!

ヘアマニキュアは肌につくと取れにくいので、顔周りにクリームを塗ります。ワセリンがおすすめ

耳にはイヤーキャップをします。

塗布する際は使い捨てで良いので手袋をしましょう

 

⇒ カラーリングの際にあると便利なアイテムはこちらをご覧ください。

ヘアカラー道具&毛染め準備グッズ

 

◆ヘアマニキュアがカラーリング時に肌に付いた際は・・・

ティッシュペーパーで「すぐに」拭き取ります。(時間が経つと落ちにくいから)

時間が経ってしまった場合はヘアカラーリムーバーがあればいいですが、なければ、石けん水などをあらかじめ準備しておき、落とす際に使用します。

 

ヘアマニキュアのやり方

白髪の多い部分から塗布します。

頭皮につかないように、根元を浮かしながら、髪の流れに逆らって塗布すると良いでしょう。

塗布する方向は顔の前からつむじに向かって、サイドは下から上に向かって、クシやコームを動かします。

塗り始めはつむじからはじめ、そこから1cmずつ毛束を分けて取り、コーミングしながら塗布します。それをつむじから反対方向の最後にいくまで塗っていきます。

塗布し終わったら顔や首すじにつかないようにヘアクリップなどで止めておいて、髪全体に「ふんわりと」ラップを巻いておきます。(押さえつけると頭皮に色がつきますよ 笑)

所定の放置時間をおいたらシャンプーとトリートメントして、乾かして終了です。

 

■ サロンドプロのヘアマニキュア 使い方動画が分かりやすいので紹介します。

 

ヘアマニキュアでしっかり染めるコツは?

  • たっぷりと塗布します。
  • 10分で染まるタイプですが、しっかり染めたい場合は、5~10分ぐらいをメドに放置時間を延長します。
  • 二度塗りも濃く染める場合には有効です。

ヘアマニキュア 二度塗りの方法

1回目のカラーリングが終わった後、所定の放置時間をおいて、シャンプーする前にもう一度白髪が気になる部分を重ねて塗ります。(洗い流さずに二度目を塗るということ)

10分ほど放置時間を取ってから、シャンプー&トリートメントで仕上げて終了です。

 

1回10分で染まる利尻カラークリーム

利尻カラークリームのイメージ画像

売上日本一のカラートリートメントメーカーからヘアマニキュアが新発売。1回10分で染まり、色持ちもUP。カラートリートメントの弱点「染まりが弱い」をカバーした白髪染め。

  • 髪が傷まずツヤツヤな仕上がり
  • 10分でもしっかり染まる
  • ジアミンアレルギーでも大丈夫
  • ボリュームが気になる方にハリコシ成分配合

髪の負担を減らしつつ1回でしっかり染めたい方にピッタリな白髪染め。カラートリートメントでは染まりが物足りないという方や、白髪染めのダメージにお悩みの方に最適なヘアカラー。

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ヘナは天然100%の白髪染め。髪にハリコシ・トリートメント効果を与える

植物の天然色素を利用して染める100%天然のヘアカラーが「ヘナ」です。

化学的なもの一切使用せずに白髪を染められるので、安全性の高いヘアカラーです。

 

しかし天然100%なだけにヘアカラーとしては使い勝手の悪い部分も多いので、今まで普通のヘアカラーをしていた人は特に、以下をよく理解してから使用するようにしましょう。

  • 明るく染められない
  • 染めるのに長い時間がかかる(推奨1~2時間)
  • 選べる色が少ない
  • 草っぽい匂いがする

 

こういった特徴があるので利用する人はまだ限定的で、

  • ヘアカラーの体への影響が心配な人
  • ジアミンアレルギーがある人
  • 敏感肌でカラーリング中に頭皮がヒリヒリしみる人
  • アトピー体質
  • オーガニックや自然派志向の人

などを中心にヘナカラーを利用されています。

 

ヘナの利用人口は、ヘアカラー人口全体の中ではまだまだ少数派です。

しかし最近は健康志向ブームと相まって100%天然で安全性が高いという理由から、徐々に利用人口を伸ばしてきている傾向が見られます。

ヘナのメリット・デメリットは何?

【メリット】

  • 100%天然で安全性が高い。
  • 化学的なものを一切使用しない。
  • カラーリングで髪が痛まない。
  • 頭皮への刺激がない。
  • ジアミン染料不使用。( ※一部例外でジアミンを使用するヘナも有)
  • ジアミンアレルギーがある人でも染められる。
  • 髪へのトリートメント効果が高い。
  • カラーリングと同時に頭皮ケアもできる。
  • 髪にハリコシを与える。

【デメリット】

  • 明るく染められない。
  • 選べる色が少ない。(ヘナのみだとオレンジ色。ヘナにインディゴを混ぜるとブラウン色が可能。)
  • 染めるのに時間がかかる。塗布後の待ち時間が長い。(推奨1時間以上)
  • 草っぽいヘナ独特の匂いがある。
  • パーマがかかりにくくなる。かかっても取れやすい。
  • 植物アレルギーある人は注意が必要。
  • もしまた他の色にチェンジしたい場合でも、ヘナの色が残る。

その他の注意事項

◆ヘナにインディゴ混ぜるとブラウン色を作ることができますが、インディゴが少しかぶれやすい性質を持っているので、配合量を増やしすぎるとかぶれやすくなる。(自分で2色を混ぜて使用する場合)

◆ヘナは体を冷やす作用がある。

(妊婦さんで長時間カラーリングをする人もあるかな?と思ったので、一応記載しておきます。)

ヘナはこんな人におすすめ

  • 100%天然のものだけで白髪染めしたい人。
  • 抜け毛や薄毛が気になっていて頭皮を大切にしたい人
  • 年齢と共に髪痩せして、ハリ・コシ・ボリュームアップしたい人。
  • 白髪染めのダメージが気になる人。髪のダメージを改善したい人。
  • 敏感肌やアトピー体質の人。肌トラブルになりやすい人。
  • ジアミンアレルギーの人。
  • カラーの放置時間、1~2時間が我慢できる人。

◆市販のヘナで混ぜものをしていない安全メーカー&人気なのは「マックヘナ」

マックヘナはオーガニック認定を受けているヘナです。

市販の安いヘナは発色をよくさせるために、無添加と表示していながら薬品を添加しているものもあります。

オーガニック認定を受けているのは、かなり安心安全の材料になりますね。

 

また染める時間が30分~40分と他のヘナカラーと比べても早いことが特徴です。

もちろんその時間でちゃんと染まります。(より濃くしっかりと染めたい場合は放置時間を延長する方がベター)

待ち時間が長いと染めること自体が面倒になってしまうので、なるべく時間の負担を減らしたいところです。

ものがしっかりしていて、早く染まる。そういった理由から「マックヘナ」をおすすめします。

 

白髪が多い人はこちらの「ナチュラルブラウン」がおすすめです。

もうすでに調色してあり、ヘナとインディゴを自分で混ぜなくてもブラウン色に染まります。

しっかり染めたい人、染まりが弱い人は、たっぷり塗布して放置時間を長めに置くようにすることで、より濃くしっかりと染めることができます。

 

白髪が少ない人は、こちらの「ナチュラルオレンジ」がおすすめです。

白髪はオレンジ色に染まりますが、黒髪もほのかに暖色系に染まるので、光の加減によっては地毛よりもやや明るく見える色です。

また白髪染めで暗くなるのが苦手な方にもおすすめです。

2色あると便利!「使用時に混ぜて色味を調節できる」

マックヘナには他の色もありますが上記の2種類のヘナを混ぜることで、これらの中間色を作ることが可能です。

他の色をたくさん購入する必要がないので、この2種類を買って、自分で好みのレシピを作っていくのがおすすめです。

ブレンドするためのレシピをご紹介します。

 

◆明るめのブラウン色(オレンジブラウン)を作る場合

ナチュラルオレンジ(1)に対して、ナチュラルブラウン(1)で配合し、ヘナペーストを作ります。

【例】ナチュラルオレンジ(25g)+ナチュラルブラウン(25g)=50g

これに対して適量のお湯を混ぜて、ペナペーストを作ります。

 

◆もう少し濃い色を作りたい場合(ライトブラウンぐらい)

ナチュラルオレンジ(1)に対して、ナチュラルブラウン(2)で配合し、ヘナペーストを作ります。

【例】ナチュラルオレンジ(15g)+ナチュラルブラウン(30g)=45g

これに対して適量のお湯を混ぜて、ペナペーストを作ります。

 

◆濃く染めたい場合は、ナチュラルブラウンの比率を増やし

◆明るめに染めたい場合は、ナチュラルオレンジの比率を増やすようにするといいですよ。

 

ヘナの作り方とセルフカラー方法

シャンプー前の乾いた髪に塗布してもOK

ヘナは通常のヘアカラーと同じように塗布できます。(乾いた髪への塗布もOK)

本当はシャンプー後にタオルドライして、ややウエットの状態で塗布するのが一番いいですが、一旦お風呂に入ってからもう一度カラーリングするというのは結構手間なので、お風呂に入る前の乾いた髪に塗布するのでも構いません。

手間を省いた分を長めに置き時間を取る方が、より濃く染まっていいですよ。

 

ちょうどよい粘り気のヘナペーストを作るには?

ヘナを塗る前の一番のポイントは、ヘナペースト(お湯を混ぜてカラー剤の状態にしたヘナ)の粘度です。

⇒ 混ぜるお湯の量が少ないと、ヘナペーストが硬くなりすぎてしまって塗りにくいですし、染まりにくくもなるので仕上がりが悪くなってしまいます。

⇒ お湯の量が多すぎると、ヘナペーストがゆるく(水っぽく)なりすぎてしまって、塗布する際や放置時間の際に液ダレを起こします。

 

ヘナペーストは「マヨネーズぐらいの粘度」になるように仕上げます

その際はホホバオイル/ココナツオイル/椿オイルなどの天然オイルを、ヘナの量に対して5%~10%ほど混ぜてあげると、

  • ヘナペーストの乾燥を防いだり
  • 塗布する際の引っかかりを緩和したり
  • 仕上がりの質感を向上させたり

することができます。

手間を惜しまず、もうひと工夫入れてみてくださいね。

 

※おすすめ天然オイルは「ホホバオイル」です。

ヘナにも使用できますし、顔やお肌の保湿オイルにもなりますし、マッサージオイルにも使用できます。多目的に使用できて大変便利。

▼今も美容室でも使用しています。大容量でコスパが良いオーガニック・ホホバオイルはこちら

 

白髪をしっかり染めるためには、白髪が多い&目立つ部分から塗布する

白髪が多い場所や一番気になる部分から塗り始め、全体塗り終わったら髪を一つにまとめます。

その上からラップをし、ヘナと髪と頭皮が密着するように、上から押さえつけます

ヘナは一般的な白髪染めと違って染まりにくいのでたっぷり塗ることを意識し、染めたい部分にヘナがついていないことがないように密着させます。

 

放置時間は長めを意識する

ヘナは染まりにくいのでその弱点をカバーするために、放置時間は長めに取ることをおすすめします。

待ち時間終了後は、通常通りシャンプーとトリートメントをし、髪を乾かして終了です。

放置時間は最低でも説明書きにある時間は置いてください。

それでも染まりが弱い場合は、塗布量を増やしてたっぷりと塗布するようにして、説明書きよりも長い時間を置くようにしてみてください。

 

ヘナでセルフカラーする際に上手に染めるポイント おさらい

  • ヘナペーストをちょうどいい粘度に仕上げる。
  • 白髪が一番目立つ部分から塗り始め、たっぷりと塗布する。
  • 塗り終わった後はラップをし、ヘナと白髪が密着するように上から押さえつけます。
  • 染まりにくい場合は放置時間を長めにとるようにします。

 

 

ついでに美容室の白髪染めで髪が痛まないもの、教えて

美容室でオーダーできる「脱色剤抜きで髪が痛まない白髪染め」とは、例えばこんなヘアカラーです。

セルフカラーするのが面倒な場合は、こういったメニューがある美容室を探してみてください。

天然100% ヘナ&ハーブカラー ・・・ ハーブからの天然色素を利用しカラーリング、天然100%の植物染め。化学的なものを一切使用しないヘアカラーです。とにかく天然にこだわりたい人へ。

香草カラーMD ・・・ 漢方&ハーブがベースのカラーですが、染料を1~3%配合し、白髪もしっかり染まるように工夫してあります。ほぼ天然、髪のダメージゼロで白髪もしっかり染まり、色持ちも良いヘアカラーです。

香草カラー 色葉 ・・・ ヘナに優しい化粧品染料を配合しているハイブリットタイプのヘナ&ハーブカラー。天然ヘナより染まります。

ヘアマニキュア ・・・ 爪のマニキュアのように髪をコーティングしながら染めるヘアカラー。酸性染料を使用し頭皮につけないように塗布するのでカラーアレルギーがある人へも使用できます。

香草カラー香草カラー 色葉天然100% ヘナ&ハーブカラーヘアマニキュア

 

髪が痛まない白髪染めの効果は絶大!メリットは想像以上にある

痛まない白髪染めを続けていると、たとえどんなに痛んだ髪でも染めながらにして髪質改善していけます。

今よりももっと健康的な髪の状態になりますし、またツヤツヤの髪になることができます。

髪がパサパサしている時では考えられない髪質をもう一度手に入れることができるのは、誰でも嬉しいですよね。

 

ドライヤーやセットが楽になり、今までよりも時間をかけずに綺麗に仕上げられるようになります。

痛みのない髪は、ダメージによる

  • パサツキ・乾燥
  • 広がり
  • 髪の引っ掛かり
  • 髪の退色
  • 枝毛

もないので、なにもしなくてもそれだけで綺麗な状態です。

 

現在ダメージヘアでそのためのケアしているなら、その手間を省くことができますし、無駄な出費も抑えられます。

シャンプーやトリートメントをダメージヘア専用などの高価なものを使用せずとも、きれいに仕上がるようになります。

 

痛まない白髪染めなら・・・

カラーリング中の頭皮がヒリヒリする、しみるといった不快感から解放されます。

髪のダメージは気にせず好きな時に好きなタイミングで染められるようになります。

白髪を頻繁に染めておけるので、常に白髪が見えない状態をキープできます。

しかもノーダメージで。

 

ざっくり考えてみるだけでも、「痛まない白髪染め」にはいろんなメリットあります。

街中で髪のきれいな人を見て、「あの人の髪キレイ」って思ったことないですか?

あなたもそんな髪を手に入れることができます。

 

当然、まわりからの印象も良くなりますよね。

第一印象は一瞬で決まってしまうといいますが、そのイメージを覆すことはなかなか難しいんですよね。

見かけを良くしておくことの効果は計り知れないと思います。

 

髪のダメージの悩みって、多分全員が持ってますよね。

その悩みを気にしなくて良いだけでも、だいぶ気が楽になります。

髪のダメージから開放されるということは今の状態では考えられないと思いますが、想像以上に気持ちいいものですよ。

ダメージが気になる場合は「痛まない白髪染め」、ぜひやってみてください。

 

【ジアミン不使用】肌に優しい&傷まない白髪染め

【カラートリートメント】・・・ 安全性の高い化粧品染料を使用するトリートメントタイプの白髪染め。肌に優しくジアミンアレルギーでも毛染めでき、髪が傷まない白髪染め。

白髪染めヘアカラートリートメント「マイナチュレ オールインワン カラートリートメント」

【実質1本無料 64%オフ】マイナチュレ カラートリートメント 最安値購入先

 

【ヘアマニキュア】・・・ 爪のマニキュアのように髪をコーティングしながら染める酸性タイプの白髪染め。短時間で染まり、ツヤのある仕上がりが特徴。

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【ヘナ】・・・ 植物からの天然色素を利用し、100%天然成分だけで白髪染めできるヘアカラー。髪へのトリートメント効果があり、細毛にはハリ・コシ・ボリュームアップも。

 

でも暗い色はちょっと…どうしても明るく染めたい場合はどうする?

「髪が痛まないのはいいけど、明るく染められないっていうことでしょ?」

 

そうですね。

痛まない白髪染めは、明るく染められないのが弱点なんです。

 

「やっぱり明るく染めたいわ。 ・・・でもダメージはなるべく減らしたいの。」

 

分かりました。

そういう場合のダメージ削減方法をご紹介します。

例えば、、、

美容室で明るい白髪染めをしてもらい、合間のセルフカラーには痛まない白髪染めでリタッチ染めをしておきます。

3ヶ月ほど経って根元の暗いところが伸びてきた時に、美容室でもう一度明るい白髪染めをしてもらいます。

こういった工夫をすればいいのではないでしょうか。

3ヶ月に一度のメンテナンスカラーは自分ではなかなか難しいので、美容室でお願いするようにしてくださいね。

 

明るい白髪染めしていて色褪せが気になる場合は「紫シャンプー」を使おう

明るい白髪染めをしていると毛先が退色しやすい状態です。

だんだんと色落ちして黄色っぽくなりますよね。そんな状況だと・・・ 見かけで損してしまいます(泣)

そうならないためにも「色褪せした部分を補色してあげる」のがおすすめです。

明るい髪色でもキレイに見せることができますよ。

 

しかし、白髪染めで全体染めをやっちゃあダメです。

全体染めをするとまたダメージを与えてしまいます。ダメージが進んだ髪は更に色落ちしやすくなりますので、負のスパイラルに陥ることになります。

こういった場合は黄ばみを取るシャンプーがありますので、そういったものでケアしてあげてください。

 

髪のダメージを気にすることなく使用することができますし、色を補うことで明るい色でもツヤを出すことができます。

紫シャンプーについては、以下のリンク先をご覧くださいね。

 

 

月一の白髪染めで髪パサパサになった場合の対策「まとめ」

髪のダメージが気になる場合は「脱色剤抜きの白髪染め」が最適です。

セルフカラーする場合だと、市販では「カラートリートメントヘナヘアマニキュア」などが良いでしょう。

【ジアミン不使用】肌に優しい&傷まない白髪染め

【カラートリートメント】・・・ 安全性の高い化粧品染料を使用するトリートメントタイプの白髪染め。肌に優しくジアミンアレルギーでも毛染めでき、髪が傷まない白髪染め。

白髪染めヘアカラートリートメント「マイナチュレ オールインワン カラートリートメント」

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【ヘアマニキュア】・・・ 爪のマニキュアのように髪をコーティングしながら染める酸性タイプの白髪染め。短時間で染まり、ツヤのある仕上がりが特徴。

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【ヘナ】・・・ 植物からの天然色素を利用し、100%天然成分だけで白髪染めできるヘアカラー。髪へのトリートメント効果があり、細毛にはハリ・コシ・ボリュームアップも。

 

セルフカラーが面倒で美容室で痛まない白髪染めをしたい場合には、こういったメニューを選びましょう。

天然100% ヘナ&ハーブカラー ・・・ ハーブからの天然色素を利用しカラーリング、天然100%の植物染め。化学的なものを一切使用しないヘアカラーです。とにかく天然にこだわりたい人へ。

香草カラーMD ・・・ 漢方&ハーブがベースのカラーですが、染料を1~3%配合し、白髪もしっかり染まるように工夫してあります。ほぼ天然、髪のダメージゼロで白髪もしっかり染まり、色持ちも良いヘアカラーです。

香草カラー 色葉 ・・・ ヘナに優しい化粧品染料を配合しているハイブリットタイプのヘナ&ハーブカラー。天然ヘナより染まります。

ヘアマニキュア ・・・ 爪のマニキュアのように髪をコーティングしながら染めるヘアカラー。酸性染料を使用し頭皮につけないように塗布するのでカラーアレルギーがある人へも使用できます。

香草カラー香草カラー 色葉天然100% ヘナ&ハーブカラーヘアマニキュア

 

でもやっぱり明るい白髪染めがしたい場合には、美容室で明るく染めつつも、合間には「脱色剤抜きの白髪染め」でリタッチ染めしながらセルフカラーのダメージを減らすようにします。

こういった工夫をすることでパサパサの髪でも再び蘇らせることができますし、何より、ダメージのないツヤ髪はそれだけで女子力アップになります。

忘れかけてたあの頃の髪をぜひ取り戻してください。

 

以上、「月一の白髪染めでパサパサになった髪を、痛まない白髪染めで美髪復活させる方法」についてでした。

 

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